Cristián Alvear 磯端伸一+薬子尚代  米子匡司 江崎將史

2o17/1o/2o(fri.)@元町 space eauuu

Cristián Alvear
(from チリ)
磯端伸一+薬子尚代
米子匡司
江崎將史


start 19:3o 自由料金制




Cristián Alvear

Cristián Alvear
Chilean musician dedicated to the performance,
premiere and recording of experimental and contemporary music.
he serves as curator of the experimental music festival Relincha, in Valdivia, Chile
and he conducts, along with Santiago Astaburuaga, LOTE,
ensemble whose work is to perform experimental scores.

From 2000 he has been constantly performing in Chile as well as international festivals
and concert venues. Over recent years he has concentrated its efforts in performing educational concerts
in rural areas of the Los Lagos region, in southern Chile.

His work has been published by Edition Wandelweiser Records (germany),
Irritable Hedgehog (usa), Another Timbre (uk), Potlatch (france), 1
000Füssler (germany), lengua de lava (mexico),
Caduc (canada)and B-Boim Records (austria)among others.

http://www.cristianalvear.com/


isohata.jpg


磯端伸一 :
1962年大阪府出身。12歳の頃よりギターを弾き始める。同時期にジャズのハーモニーやアドリヴに魅かれて、ギターの技術とベーシックな音楽理論を独学で習得。1982年から'85年まで東京でティム・ドナヒューにフレットレス・ギターとジャズ理論を学ぶ。1985年から高柳昌行氏に師事、高柳氏の私塾にて氏の亡くなる1991年まで楽器の基礎技術を矯正習得し、高柳氏の音楽美学と哲学を学ぶ。1994年より兵庫県在住。
感覚イメージと独自の理論から構成されるギター・ミュージックは、デリケートで静謐な響き、透明な音色、日本的な「間・余白」などに勤しむ。
1996年から始めたseries "EXISTENCE" は、他分野のアーティストとのコラボレーションを含むライフワークであり、時空の美的共有を目指し現在も継続されている。共演者は音楽だけにとどまらず国内外に多数。
2014年、ドキュメンタリー映画『フリーダ・カーロの遺品 -石内都、織るように』(監督 : 小谷忠典)の音楽を担当。

http://d.hatena.ne.jp/abst-si/about
https://soundcloud.com/shinichi-isohata



yonagotadashi.jpg


米子匡司:
音楽家。トロンボーン/ピアノ奏者。プログラマ。
楽器やほかの道具を使って音楽を演奏したり、音を含む環境の制作や展示をしたり、
音を扱う道具の制作(たとえば友人の家に玄関チャイムを作ったり)をしています。
直接音楽を扱うこと以外には、CDや本やその他いろいろな物品を街中で販売するための自動販売機の製作と設置。
人が見聞きした事とそれについて考えた事を書くための紙とウェブの雑誌[余所見]の発刊や、
自分や友人や出会った人たちが過ごすためのスペースの運営をしています。
グループワークとしては、SjQ(cubicmusic/HEADZ)、およびSjQ++メンバーとして活動。
近作は、電球をオシレーターに使った音楽作品《Lal》や、
町の地図を元にフィールドレコーディングと演奏を組み合わせた《地図》シリーズ。

https://www.facebook.com/yonagotadashi

Cristián Alvear (from チリ) 川口貴大(from 東京) 磯端伸一 +薬子尚代  中田粥+Mizutama+江崎將史

2o17/1o/19(thu.)@北堀江 FUTURO

Cristián Alvear (from チリ)
川口貴大(from 東京)
磯端伸一+薬子尚代
中田粥+Mizutama+江崎將史

open 18:oo start 19:oo
自由料金制

大阪市西区北堀江1-15-18 France bldg. 1f
tel&fax:06-6532-5830
地下鉄四つ橋線四つ橋駅より徒歩2分!
心斎橋駅より徒歩15分!


Cristián Alvear


Cristián Alvear:
Chilean musician dedicated to the performance,
premiere and recording of experimental and contemporary music.
he serves as curator of the experimental music festival Relincha, in Valdivia, Chile
and he conducts, along with Santiago Astaburuaga, LOTE,
ensemble whose work is to perform experimental scores.

From 2000 he has been constantly performing in Chile as well as international festivals
and concert venues. Over recent years he has concentrated its efforts in performing educational concerts
in rural areas of the Los Lagos region, in southern Chile.

His work has been published by Edition Wandelweiser Records (germany),
Irritable Hedgehog (usa), Another Timbre (uk), Potlatch (france), 1
000Füssler (germany), lengua de lava (mexico),
Caduc (canada)and B-Boim Records (austria)among others.



takahirokawaguchi3

川口貴大:
主に音のなるオブジェクトやさまざまな光や風、
身の回りにあるモノを自在に組み合わせることで、
空間全体をコンポーズしてゆくようなライブパフォーマンスやインスタレーションの展示、
音源作品の発表を行う。が、そのどれもが無意味の集積物の様相である。
ソロの他に大城真、矢代諭史との”夏の大△”や
アキビン吹奏楽団“アキビンオオケストラ”、のメンバーとしても活動する。

takahirokawaguchi.tumblr.com



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磯端伸一 :
1962年大阪府出身。12歳の頃よりギターを弾き始める。同時期にジャズのハーモニーやアドリヴに魅かれて、ギターの技術とベーシックな音楽理論を独学で習得。1982年から'85年まで東京でティム・ドナヒューにフレットレス・ギターとジャズ理論を学ぶ。1985年から高柳昌行氏に師事、高柳氏の私塾にて氏の亡くなる1991年まで楽器の基礎技術を矯正習得し、高柳氏の音楽美学と哲学を学ぶ。1994年より兵庫県在住。
感覚イメージと独自の理論から構成されるギター・ミュージックは、デリケートで静謐な響き、透明な音色、日本的な「間・余白」などに勤しむ。
1996年から始めたseries "EXISTENCE" は、他分野のアーティストとのコラボレーションを含むライフワークであり、時空の美的共有を目指し現在も継続されている。共演者は音楽だけにとどまらず国内外に多数。
2014年、ドキュメンタリー映画『フリーダ・カーロの遺品 -石内都、織るように』(監督 : 小谷忠典)の音楽を担当。

http://d.hatena.ne.jp/abst-si/about
https://soundcloud.com/shinichi-isohata



nakadakayu.jpg

中田 粥
1980年、東京で生まれる。洗足学園音楽大学作曲科卒業。
サーキットベンディングをピアノの内部奏法の延長上にあるものと捉え直し、
シンセサイザーやリズムマシンなど電子楽器数台分の剥き出しにされた回路基板を
「バグシンセ」「bugsynthesizer」と名付けてリアルタイムにショートさせる方法で演奏や展示を行う。
2013年、東京の実験音楽シーンで活動。
2016年、拠点を大阪に移動。現在、アートスペースFIGYAの運営に携わる。

http://nakadakayu.tumblr.com/



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mizutama
日常の影響を取り込んではアウトプットする。何でも無いものの面白さ、格好良さと密に関わり続ける事、
ミックスアップした物事をサンプリング的手法を用いて作品制作する。
そのスタイルは一見、既成のものに見えて、そのものではない。
2011年より大阪此花区の共同アトリエ「此花メヂア」入居、共に展覧会に参加。
2012年に此花区梅香でアートスペース FIGYAの運営開始
2014〜2015年に渡り西成の新・福寿荘で1年間展示を行う mizutama年間展示 Tokoro展 
2016年よりフィリピン、マレーシア、シンガポールなど東南アジアでの展示、パフォーマンスの活動を広げている。

https://www.facebook.com/mizutama.araki



ジャグズOPQ DLemaire クレイジーポキュ(喜多村朋太+渕上純子) ASUNA+ヤマモトタカヒロ POPO jap kasai


2o17/9/23(sat.祝)@紫明会館


「大パノラマ4(最終回)」

ジャグズ (from 岡山)
OPQ(from 埼玉)
Danielle Lemaire(/ダニエレ ルメールfrom オランダ)
クレイジーポキュ(喜多村朋太+渕上純子)
ASUNA × ヤマモトタカヒロ
POPO(江崎将史・山本信記・喜多村朋太)
Jap Kasai(飯島)


開場13時 / 開演14時
前売¥2500 / 当日¥3000

<予約・問合せ>

ゆすらご
http://yusurago.blogspot.jp/
TEL:075-201-9461
Mail:moyashirecords@yahoo.co.jp

※ 人数、名前、電話番号を記入してメールして下さい


紫明会館 http://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/285410
京都府京都市北区小山南大野町1
京都市営地下鉄『鞍馬口駅』 徒歩 約7分
(京都駅〜鞍馬口駅 約12分)
(烏丸 四条駅〜鞍馬口駅 約8分)
※駐車場はありません 近くのコインパーキングをご利用ください




ぽこぽこアワー「はじめの光・編」 安野太郎(ゾンビ音楽) 橋本幸士(物理学者) アキビンオオケストラ(空き瓶吹奏) あこつばさ(ぽこガール)

2o17/9/9(sat.)@中之島 アトリエB1

ぽこぽこアワー「はじめの光・編」

安野太郎(ゾンビ音楽)
橋本幸士(物理学者)
アキビンオオケストラ(空き瓶吹奏)
あこつばさ(ぽこガール)、

open 16:3o start 17:oo 前売り2ooo円 当日22oo円
http://artarea-b1.jp/

ご予約・お問い合わせは
【NPO法人 DANCE BOX】
TEL 078-646-7044 / FAX 078-646-7045
※当日のお問合せは、アートエリアB1にお願いします。 TEL: 06-646-7044

主催 : NPO法人 DANCE BOX
助成:平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業


阿児つばさ
社会に存在するシナリオの可視化、それらを包括した造形物を制作する。
ツアーガイド「氷橋-夏-」(音威子府村/2017)、グループ展「アンキャッチャブル・ストーリー(瑞雲案/京都/2017)、
個展「花路里と花路里 / PEGASUS /ど こ や こ こ」( 3331アーツ千代田、東京、2 0 1 6)、
T個展「花路里」(Division/京都/2016)
、ぽこぽこガール「 ぽこぽこアワー」(アートエリアB 1 [大阪] 、DANCE BOX [神戸] 、
Division [京都]、2015)等。


アキビンオオケストラ
江崎將史主宰の空き瓶吹奏集団。2004年に結成。
水を入れて音階は作らず、予め決められた「動き」を遂行。
年数回のライブの他、丸秘演奏企画として、神戸水木通りでの「水木通りのアキビンオオケストラ」、
梅田にて、「アキビンオオケストラの梅田地鎮祭」、など。
公開特別企画として、100人によるアキビンオオケストラ「オオアキビンオオケストラ」や、
オセロゲームの勝ち抜きトーナメント戦をしながらの演奏、「アキビンオオケストラplaysオセロ(未完)」、
各地での「アキビンオオケストラの散歩道」、など。
梅田哲也氏の街ぐるみの展覧会「0才」や「5つの船」にも出演している。


安野 太郎
作曲家
1979年東京生まれ。日本人の父とブラジル人の母の間に生まれる。
2002年東京音楽大学作曲科卒業 、2004年情報科学芸術大学院大学[IAMAS]修了。
メディア、テクノロジー、手段、方法を通して音楽そのもののあり方から問い直し続ける作曲家。
代表作に、「音楽映画」シリーズ、「サーチエンジン」、「ゾンビ音楽」シリーズ等。
2013年に第7回JFC作曲賞およびトーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル(TEF)Vol.8奨励賞、
第12回17回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品、
Art Award IN THE CUBE 2017 高橋源一郎賞(清流の国ぎふ芸術祭)等。


橋本幸士
物理学者、大阪大学大学院理学研究科教授
1973年生まれ、大阪育ち。2000年京都大学大学院理学研究科修了。理学博士(京都大学)。
カリフォルニア大学サンタバーバラ校理論物理学研究所、東京大学、理化学研究所などを経て現職。
専門は理論物理学、弦理論。超弦理論と場の理論の数理を用いて、
素粒子論を中心にさまざまな物理学の現象と数理構造を対象にした研究を行う。
著書に『Dブレーン − 超弦理論の高次元物体が描く世界像』(2006、東京大学出版会)、
『マンガ 超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義』(2016、大阪大学出版会)など。

竹下勇馬 江崎將史 mizutama+中田粥

2o17.9.3 (sun.) @千鳥橋 FIGYA

竹下勇馬
江崎將史
mizutama+中田粥


open 15:oo 1oooyen 
https://ja-jp.facebook.com/baikaFIGYA/

中田さんに呼んで頂いて初FIGYAです。
遅まきながら、梅香、千鳥橋辺りの街の面白さに目覚めたところで、
対バンの二組ともども嬉しいです。

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プロフィール

ezaki masafumi

Author:ezaki masafumi
神戸市在住の音楽家。トランペット奏者。
江崎將史/ezaki masafumi/
江崎将史/e-pyon-sun/エレキサン/エザキマサフミ
アキビンオオケストラ/OMM-pah/popo/HOSE/
音遊びの会/com+position/et/
対極/Black&Mountain


2009年より行っている各地の海岸で採取の石販売は2013年より2月より、「Ezaki &The Family Stone」として、東京大崎l-eにて常設販売中。

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