プロフィール

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江崎將史/ezaki masafumi/
江崎将史/e-pyon-sun/エレキサン/エザキマサフミ

音を伴う行為、作曲、 トランペット。
トランペットは独自の奏法を多数開発。
ソロのほか国内外の多くのミュージシャンとセッション、録音を重ねる。

作曲活動は 事の音への変換、ゲーム、うごき、かなの解体、などによるものがある。
近年はボールペンソロ、図鑑朗読、炭酸ソロ、テントソロ、などのソロシリーズを行っている。

アキビン吹奏、
アキビンオオケストラ」を主宰。

山本信記とのトランペットデュオ、15秒から1分ほどの曲をつらつらならべる
「OMM-pah」

同じく、山本とオルガンの喜多村朋太とのチェンバーロックスティディーバンド
popo」 がある。

宇波拓ひきいる「HOSE」のメンバー。

知的障害者とその家族、ミュージシャン、らによる
音遊びの会」所属。

2007年春、竹内光輝、木下和重とでそれぞれが毎回作曲,演奏などする、
com+position」を結成。

2009年年末、貝つぶと、主に様々な物品など使用したソロを、
お互いに延々まわし続けるDUO、「対極」を始める 。

2013年、貝つぶとのメロディーインストDUO、
「Black&Mountain」を結成。

白い汽笛/グラタンカーニバル/mmm/のサポートメンバー。

2009年より行っている各地の海岸で採取の石販売は2013年より2月より、
 「Ezaki &The Family Stone」として、
東京大崎l-e、大阪岸里貝つぶ邸土間お店にて常設販売中。

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東京のl-eのl-e magazine 3に寄稿しました。
http://www.l-e-osaki.org/

discography http://ezakimasafumi.blog95.fc2.com/

ezakimasafumi[at]gmail.com

「月刊 11」

2o17/12/3o(sun.)@元町 space eauuu 

「月刊 11」

梁崑玖 Takamitsu Ohta mizutama 
 カメイナホコ 中田粥 米子匡司 
 有本羅人 光永惟行  山本信記 
    musika-nt 江崎將史


 start 14:oo(~19:3o頃まで。)自由料金制+1drink
  food : mogu

 既にお気づきかと思いますが、メンバーが次第に増えていくシリーズ「月刊」、
 全12回、のいよいよ第11回。11人目の新メンバーは、梁崑玖さんを迎えて、
 ソロパフォーマンスや様々な組み合わせでの即興のセッションです!!
 これは見逃せないぃ!!


spaceeuuu : 
http://www.musika-nt.com/spaceeauuu/
神戸市中央区元町通2丁目6-10ミナト元町ビル3F 078-381-9767
spaceeauuu@gmail.com JR・阪神元町駅より徒歩2分。


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梁崑玖
岡村基紀。odd eyesとYan Conkにギターで参加。兵庫県で生まれて京都市在住。エレキギターとアコースティックギターを演奏。


takamitsu ohta

Takamitsu Ohta
場所・土地・環境から発生する固有の自然現象に注目したインスタレーションを制作。
最近の展示に「Takamitsu Ohta with Senufo Edition」(space_inframince, 2017)、「土祭」(益子町, 2015)など。
2012年より音にまつわる作品を制作。訪れた場所で拾い集めた素材で音を鳴らし、
その場所で体感した環境音を再構成することを試みている。



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mizutama
日常の影響を取り込んではアウトプットする。何でも無いものの面白さ、格好良さと密に関わり続ける事、
ミックスアップした物事をサンプリング的手法を用いて作品制作する。
そのスタイルは一見、既成のものに見えて、そのものではない。
2011年より大阪此花区の共同アトリエ「此花メヂア」入居、共に展覧会に参加。
2012年に此花区梅香でアートスペース FIGYAの運営開始
2014〜2015年に渡り西成の新・福寿荘で1年間展示を行う mizutama年間展示 Tokoro展 
2016年よりフィリピン、マレーシア、シンガポールなど東南アジアでの展示、パフォーマンスの活動を広げている。



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カメイナホコ
2002年頃から即興中心の活動を始める。参加バンドはウリチパン郡、三田村管打団?、
トンチトリオ、moon face boys、グラタンカーニバル、カメアリエレクトリック、タートル山、など。
ピアノ・シンセサイザー・クラリネット・ソプラノサックスなどを使って自由に演奏しています。





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中田 粥
1980年、東京で生まれる。洗足学園音楽大学作曲科卒業。
サーキットベンディングをピアノの内部奏法の延長上にあるものと捉え直し、
シンセサイザーやリズムマシンなど電子楽器数台分の剥き出しにされた回路基板を
「バグシンセ」「bugsynthesizer」と名付けてリアルタイムにショートさせる方法で演奏や展示を行う。
2013年、東京の実験音楽シーンで活動。
2016年、拠点を大阪に移動。現在、アートスペースFIGYAの運営に携わる。





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米子匡司
音楽家。トロンボーン/ピアノ奏者。プログラマ。
楽器やほかの道具を使って音楽を演奏したり、音を含む環境の制作や展示をしたり、
音を扱う道具の制作(たとえば友人の家に玄関チャイムを作ったり)をしています。
直接音楽を扱うこと以外には、CDや本やその他いろいろな物品を街中で販売するための自動販売機の製作と設置。
人が見聞きした事とそれについて考えた事を書くための紙とウェブの雑誌[余所見]の発刊や、
自分や友人や出会った人たちが過ごすためのスペースの運営をしています。
グループワークとしては、SjQ(cubicmusic/HEADZ)、およびSjQ++メンバーとして活動。
近作は、電球をオシレーターに使った音楽作品《Lal》や、
町の地図を元にフィールドレコーディングと演奏を組み合わせた《地図》シリーズ。





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有本羅人
1987年2月7日卯年生まれ。 トランペット・バスクラリネット吹き。
少年期にローランド・カーク、チャールズ・ミンガス、様々な黒人音楽に開眼し、Jazzmusicの道を志す。
ボストンはバークリー音楽大学に奨学金を獲得し留学するも更なる土着の文化を求め帰国。
三上寛やデカルコ・マリィといった面々と共演し新たな世界を知る。
現在は即興音楽、Jazz、総合芸術等と、ジャンルを超えて活動する。
所属バンドはメロンオールスターズ、Bright Moments、藤井郷子神戸オーケストラ等、
数バンドに在籍中。現在、自作のバンドは「兎に角」「ひごとゆらぐ」など。




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光永惟行
グラタンカーニバルとしてソロやバンドでポップスを演奏している。
その他にアキビンオオケストラへの参加や、月刊かえるへの寄稿などで活動中。





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山本信記
trumpet,synth 大原裕のブラスバンド「LIVE! LAUGH!」、スカバンド「Hi-Kings」に参加
(Hi-Kingsでは、1999年にRico Rodriguezのtour bandをつとめる)。
現在、江崎將史(trumpet)と喜多村朋太(organ)とのチェンバースカバンド「popo」や、
武村篤彦(泊)との御行楽DJユニット「モダンDJ特選集」などで活動。





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musika-nt
space eauuu店主。簡単な電子楽器、キーボードやリズムマシーンで何でもする。
“こだわらない”スタイルに異様に“こだわる”。最近のお気に入りはポータサウンドドローンや、
機械仕掛けポリリズム、など。貝つぶ氏とのユニット“minor house”としても活動中。




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江崎將史
音を伴う行為、作曲、 トランペット。
ソロの他にpopo/HOSE/Black&Mountain/
アキビンオオケストラ/対極/ omm-pah/などの活動。
白い汽笛/グラタンカーニバル/mmm/のサポートメンバー。 「月刊」編集長。
各地の海岸で採取の石を売る。



popo & 船越雅代


2o17/12/3(sun.)@京都鹿ケ谷山荘

鹿ヶ谷山荘トライバルラグ展(11.23~26 & 12.1~3)
千秋楽の饗宴 近くの旅-azemichi-、遠くの旅-silk road-  

popo & 船越雅代

17:30開場 18:00~21:00
(40分程の演奏後19:00頃からディナー) 
5500円(ワンドリンク付)


food:船越 雅代
Food Anthology代表。
国内外でサステナブルな食・文化・アート・デザインに融合した活動を展開。旅する料理人。
その旅は世界というエリアに留まらず、時代の新古にも拡大中。


-ご予約・お問い合せ-
グランピエ 075-213-7720・080-3840-5181
http://granpie.com/?mode=f3

KYOTO / 鹿ヶ谷山荘 11:00~18:00(最終日は16:30まで)
京都市左京区鹿ヶ谷徳善谷町4-16
*会期中のみの営業となります。
*駐車場に限りがございますので、できるだけタクシーなどをご利用ください。
*トライバルラグ展は予約なしでご覧いただけます。

Miguel A. Garcia + 江崎将史 Elena Aitzkoa MILKLOTUS 薬子尚代 + みすず + 磯端伸一

2o17/12/2(sat.)@京都下鴨 yugue

Miguel A. Garcia (electronics)
+
江崎将史 (tp)

Elena Aitzkoa (short performance)

MILKLOTUS (voice,electronics)

薬子尚代 (piano)+ みすず (dance)+ 磯端伸一 (g)

start 19:3o 1oooyen+1d

バスクからのお二人を迎えての、磯端さんの企画に呼んで頂きました。

popo  yatchi(ムーズムズ)


2o17/12/1(fri.)@京都清水五条 もしも屋
「ユメミテ第二夜」

popo
yatchi
(ムーズムズ)

open 18:30/start 19:30
25名限定 2500円
予約 yumemite.n.p@gmail.com
    
http://moshimo-ya.com/

同時開催:喜多村朋太器展(12/1~12/8 ・12/1はライブのお客様のみ先行販売です)

Skylark Quartet Sam Sfirri : 江崎將史 : 古池寿浩 : 宇波拓

2o17/11/22(wed.)@京都 外
Skylark Quartet

Sam Sfirri : Keyboard
江崎將史 : Trumpet
古池寿浩 : Trombone
宇波拓 : Bass


with special guest (???)


開場 19:3o 開演 2o:oo
予約 2,ooo円 当日25oo円


外:http://soto-kyoto.jp/
京都市左京区鹿ケ谷法然院西町18
・市バス「錦林車庫前」より徒歩1分
(5系統、17系統、32系統、93系統、100系統、102系統、203系統、204系統)
・京阪電車「神宮丸太町駅」
・京阪電車「出町柳駅」
より、タクシーにて約10分


チャールストン在住の作曲家/キーボード奏者サム・スフィリによる虚構バンド「Skylark Quartet」が、
元HOSEの江崎、古池、宇波を迎え、奇跡の実体化。
しかし、再現すべき実体がそもそも存在しないため、ライブとして成立するか否かは謎に包まれている。
現在、いままで一度もドラムを叩いたことをなさそうな某アーティストにドラマーとしての参加を打診中。
Skylark Quartetは、2016年に、元HOSEの服部玲治の妄言により発動したレーベル「とんかつレコード」より、
LP『Lark City』をリリース。湖面に落ちた葉がつくった波紋のような、しずかな反響をよんだ。

FIGYA openstudio 3DAYs mizutama 中田粥 江崎將史 

FIGYA openstudio 3DAYs

2o17/11/3/4/5 @ 梅香・千鳥橋FIGYA

出演
mizutama
中田粥


guest 
江崎將史 

3,4日 展示:mizutama 中田粥 / テントソロ:江崎將史
5日 展示:mizutama 中田粥 江崎將史
   live:mizutama 中田粥


各日入場無料 12:oo~17:oo

テントソロ、テントの中でおひとりづつ音などによる接待を致します。
(1テントソロは約1o分から15分ほどです。)

https://www.facebook.com/baikaFIGYA/

Cristián Alvear 磯端伸一+薬子尚代  米子匡司 江崎將史

2o17/1o/2o(fri.)@元町 space eauuu

Cristián Alvear
(from チリ)
磯端伸一+薬子尚代
米子匡司
江崎將史


start 19:3o 自由料金制




Cristián Alvear

Cristián Alvear
Chilean musician dedicated to the performance,
premiere and recording of experimental and contemporary music.
he serves as curator of the experimental music festival Relincha, in Valdivia, Chile
and he conducts, along with Santiago Astaburuaga, LOTE,
ensemble whose work is to perform experimental scores.

From 2000 he has been constantly performing in Chile as well as international festivals
and concert venues. Over recent years he has concentrated its efforts in performing educational concerts
in rural areas of the Los Lagos region, in southern Chile.

His work has been published by Edition Wandelweiser Records (germany),
Irritable Hedgehog (usa), Another Timbre (uk), Potlatch (france), 1
000Füssler (germany), lengua de lava (mexico),
Caduc (canada)and B-Boim Records (austria)among others.

http://www.cristianalvear.com/


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磯端伸一 :
1962年大阪府出身。12歳の頃よりギターを弾き始める。同時期にジャズのハーモニーやアドリヴに魅かれて、ギターの技術とベーシックな音楽理論を独学で習得。1982年から'85年まで東京でティム・ドナヒューにフレットレス・ギターとジャズ理論を学ぶ。1985年から高柳昌行氏に師事、高柳氏の私塾にて氏の亡くなる1991年まで楽器の基礎技術を矯正習得し、高柳氏の音楽美学と哲学を学ぶ。1994年より兵庫県在住。
感覚イメージと独自の理論から構成されるギター・ミュージックは、デリケートで静謐な響き、透明な音色、日本的な「間・余白」などに勤しむ。
1996年から始めたseries "EXISTENCE" は、他分野のアーティストとのコラボレーションを含むライフワークであり、時空の美的共有を目指し現在も継続されている。共演者は音楽だけにとどまらず国内外に多数。
2014年、ドキュメンタリー映画『フリーダ・カーロの遺品 -石内都、織るように』(監督 : 小谷忠典)の音楽を担当。

http://d.hatena.ne.jp/abst-si/about
https://soundcloud.com/shinichi-isohata



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薬子尚代
大阪音楽大学ピアノ科卒業。
卒業後はコンサート活動や後進の指導にあたる。
ザルツブルグのモーツァルテウム音楽院夏季講習にてソロ及び 室内楽の研鑽を積む。
帰国後、音楽表現を「心の癒しや開放」という心理的な視点からミュージックセラピー、アートセラピー を学び、
セラピストとピアニストを職業にする。 その後、ジャズピアノの基本を青柳洋子氏に師事。
現在 は即興的な表現媒体を通して、音楽表現のみならず日々の生活のシーンで人としての表現をも模索つつ現在に至る。






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米子匡司:
音楽家。トロンボーン/ピアノ奏者。プログラマ。
楽器やほかの道具を使って音楽を演奏したり、音を含む環境の制作や展示をしたり、
音を扱う道具の制作(たとえば友人の家に玄関チャイムを作ったり)をしています。
直接音楽を扱うこと以外には、CDや本やその他いろいろな物品を街中で販売するための自動販売機の製作と設置。
人が見聞きした事とそれについて考えた事を書くための紙とウェブの雑誌[余所見]の発刊や、
自分や友人や出会った人たちが過ごすためのスペースの運営をしています。
グループワークとしては、SjQ(cubicmusic/HEADZ)、およびSjQ++メンバーとして活動。
近作は、電球をオシレーターに使った音楽作品《Lal》や、
町の地図を元にフィールドレコーディングと演奏を組み合わせた《地図》シリーズ。

https://www.facebook.com/yonagotadashi



20120601100421.jpg


江崎將史
音を伴う行為、作曲、 トランペット。
ソロの他にpopo/HOSE/Black&Mountain/
アキビンオオケストラ/対極/ omm-pah/などの活動。
白い汽笛/グラタンカーニバル/mmm/のサポートメンバー。
各地の海岸で採取の石を売る。

Cristián Alvear (from チリ) 川口貴大(from 東京) 磯端伸一 +薬子尚代  中田粥+Mizutama+江崎將史

2o17/1o/19(thu.)@北堀江 FUTURO

Cristián Alvear (from チリ)
川口貴大(from 東京)
磯端伸一+薬子尚代
中田粥+Mizutama+江崎將史

open 18:oo start 19:oo
自由料金制

大阪市西区北堀江1-15-18 France bldg. 1f
tel&fax:06-6532-5830
地下鉄四つ橋線四つ橋駅より徒歩2分!
心斎橋駅より徒歩15分!


Cristián Alvear


Cristián Alvear:
Chilean musician dedicated to the performance,
premiere and recording of experimental and contemporary music.
he serves as curator of the experimental music festival Relincha, in Valdivia, Chile
and he conducts, along with Santiago Astaburuaga, LOTE,
ensemble whose work is to perform experimental scores.

From 2000 he has been constantly performing in Chile as well as international festivals
and concert venues. Over recent years he has concentrated its efforts in performing educational concerts
in rural areas of the Los Lagos region, in southern Chile.

His work has been published by Edition Wandelweiser Records (germany),
Irritable Hedgehog (usa), Another Timbre (uk), Potlatch (france), 1
000Füssler (germany), lengua de lava (mexico),
Caduc (canada)and B-Boim Records (austria)among others.



takahirokawaguchi3

川口貴大:
主に音のなるオブジェクトやさまざまな光や風、
身の回りにあるモノを自在に組み合わせることで、
空間全体をコンポーズしてゆくようなライブパフォーマンスやインスタレーションの展示、
音源作品の発表を行う。が、そのどれもが無意味の集積物の様相である。
ソロの他に大城真、矢代諭史との”夏の大△”や
アキビン吹奏楽団“アキビンオオケストラ”、のメンバーとしても活動する。

takahirokawaguchi.tumblr.com



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磯端伸一 :
1962年大阪府出身。12歳の頃よりギターを弾き始める。同時期にジャズのハーモニーやアドリヴに魅かれて、ギターの技術とベーシックな音楽理論を独学で習得。1982年から'85年まで東京でティム・ドナヒューにフレットレス・ギターとジャズ理論を学ぶ。1985年から高柳昌行氏に師事、高柳氏の私塾にて氏の亡くなる1991年まで楽器の基礎技術を矯正習得し、高柳氏の音楽美学と哲学を学ぶ。1994年より兵庫県在住。
感覚イメージと独自の理論から構成されるギター・ミュージックは、デリケートで静謐な響き、透明な音色、日本的な「間・余白」などに勤しむ。
1996年から始めたseries "EXISTENCE" は、他分野のアーティストとのコラボレーションを含むライフワークであり、時空の美的共有を目指し現在も継続されている。共演者は音楽だけにとどまらず国内外に多数。
2014年、ドキュメンタリー映画『フリーダ・カーロの遺品 -石内都、織るように』(監督 : 小谷忠典)の音楽を担当。

http://d.hatena.ne.jp/abst-si/about
https://soundcloud.com/shinichi-isohata


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薬子尚代
大阪音楽大学ピアノ科卒業。
卒業後はコンサート活動や後進の指導にあたる。
ザルツブルグのモーツァルテウム音楽院夏季講習にてソロ及び 室内楽の研鑽を積む。
帰国後、音楽表現を「心の癒しや開放」という心理的な視点からミュージックセラピー、アートセラピー を学び、
セラピストとピアニストを職業にする。 その後、ジャズピアノの基本を青柳洋子氏に師事。
現在 は即興的な表現媒体を通して、音楽表現のみならず日々の生活のシーンで人としての表現をも模索つつ現在に至る。



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中田 粥
1980年、東京で生まれる。洗足学園音楽大学作曲科卒業。
サーキットベンディングをピアノの内部奏法の延長上にあるものと捉え直し、
シンセサイザーやリズムマシンなど電子楽器数台分の剥き出しにされた回路基板を
「バグシンセ」「bugsynthesizer」と名付けてリアルタイムにショートさせる方法で演奏や展示を行う。
2013年、東京の実験音楽シーンで活動。
2016年、拠点を大阪に移動。現在、アートスペースFIGYAの運営に携わる。

http://nakadakayu.tumblr.com/



mizutama.jpg

mizutama
日常の影響を取り込んではアウトプットする。何でも無いものの面白さ、格好良さと密に関わり続ける事、
ミックスアップした物事をサンプリング的手法を用いて作品制作する。
そのスタイルは一見、既成のものに見えて、そのものではない。
2011年より大阪此花区の共同アトリエ「此花メヂア」入居、共に展覧会に参加。
2012年に此花区梅香でアートスペース FIGYAの運営開始
2014〜2015年に渡り西成の新・福寿荘で1年間展示を行う mizutama年間展示 Tokoro展 
2016年よりフィリピン、マレーシア、シンガポールなど東南アジアでの展示、パフォーマンスの活動を広げている。

https://www.facebook.com/mizutama.araki

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江崎將史
音を伴う行為、作曲、 トランペット。
ソロの他にpopo/HOSE/Black&Mountain/
アキビンオオケストラ/対極/ omm-pah/などの活動。
白い汽笛/グラタンカーニバル/mmm/のサポートメンバー。
各地の海岸で採取の石を売る。

Cristián Alvear Japan tour 2o17

Cristián Alvear


Cristián Alvear Japan tour 2o17


1o/17(火)@大阪中崎町 Common Cafe 
Cristián Alvear
川口貴大
Tim Olive
Sound of the Mountain
 (Elizabeth Millar+Craig Pedersen)

http://ompasha.blog.shinobi.jp/


1o/18 (水)@京都下鴨  yugue
Cristián Alvear+Tim Olive +中琢爾 TRIO 
Takamitsu Ohta SOLO
opening
DJ 大納言

https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26004727/



1o/19(木)@大阪北堀江 Cafe Futuro
Cristián Alvear
川口貴大 
磯端伸一+薬子尚代
中田粥+Mizutama+江崎將史


http://futurolive.exblog.jp/


1o/2o(金)@ 神戸元町 Space eauuu
Cristián Alvear
磯端伸一+薬子尚代
米子匡司
江崎將史

http://www.musika-nt.com/spaceeauuu/


1o/21(土)@ 静岡三島 エクリュの森
Cristián Alvear
村山征二朗

http://www.ecru-no-mori.jp/


1o/26(木)@名古屋新栄 parlwr
Cristián Alvear
大城真
古池寿浩
NARCO

http://www.parlwr.net/


1o/28(土)@天神山アートスタジオ交流スタジオC
Cristián Alvear
高島連
アプト


http://d.hatena.ne.jp/ongakusai/20171028/1507527425


1o/29(日)@天神山アートスタジオ交流スタジオC
Cristián Alvear
高橋幾郎
fumio motoyama

http://d.hatena.ne.jp/ongakusai/20171028/1507527425


11/3(金)@何処かの公園(予約者のみに場所を伝えます)
[Secret Outdoor Concert]
Cristián Alvear
池田陽子
増渕 顕史
池田若菜


ご予約は ikdwkn@gmail.com 迄



11/4(土)@東京水道橋 Ftarri
Cristián Alvear
杉本拓


http://www.ftarri.com/suidobashi/


11/5(日)@東京水道橋 Ftarri
Cristián Alvear
Tumo
 (竹下勇馬 + 石原雄治)
村山政二朗

http://www.ftarri.com/suidobashi/

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ezaki masafumi

Author:ezaki masafumi
神戸市在住の音楽家。トランペット奏者。
江崎將史/ezaki masafumi/
江崎将史/e-pyon-sun/エレキサン/エザキマサフミ
アキビンオオケストラ/OMM-pah/popo/HOSE/
音遊びの会/com+position/et/
対極/Black&Mountain


2009年より行っている各地の海岸で採取の石販売は2013年より2月より、「Ezaki &The Family Stone」として、東京大崎l-eにて常設販売中。

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